手荒れの悩み解決マニュアル【手荒れの治し方マニュアル】

当サイトオススメの方法で手荒れを治した方の画像です。

手荒れ

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「手荒れを治すための3つの方法」をご紹介していますので、
気になる方は、こちらのページをご覧ください♪

手荒れを治すための3つの方法

手荒れの方が使っているハンドクリームについて調べてみた

手荒れの方が、どんなハンドクリームを使っているのかを調べてみました。

 

よく聞くのが「尿素配合タイプ」。
尿素配合タイプのハンドクリームは、初期の手荒れの人向け。
初期のカサカサレベルならば、改善する傾向にあります。
しかし、重度の手荒れレベルになると、傷口に尿素が入ってかなりの激痛や腫れを引き起こすことがあります。
ガチガチの角質を柔らかくす効果は、尿素がてきめんですが、
パックリ割れている手荒れや、かきむしって傷になっている重度の手荒れには向いていないようです。

 

意外と高評価だったのが「メンソレータム」や「キスミー」などの比較的安価なもの。
油分がしっかりと入っているので、ひび割れや傷のある肌をガッチリ守ってくれるようです。

 

そして多くの方がオススメされていたのが「ワセリン」。
安価で他に何も入っていないので安心
という御意見が多数ありました。

 

ワセリンは、さまざまな軟膏に基材として配合されているほど、アレルギー反応がでにくい物質。
安心して使うことができますね。

 

パックリ割れてしまったら、やはり絆創膏をつけるのが、傷の治りが早いです。
絆創膏は、一回つけたらつけっぱなし。
傷口がふさがった頃に、お風呂に入っているとスポっと抜けるから不思議です。

 

絆創膏を貼る時には、下には何も塗らなくて大丈夫。
というか、塗ったら絆創膏がすぐ外れるのでダメです。
何も塗らずに、絆創膏を巻く。
これが手っ取り早い。
以前、皮膚科の先生には「ダメ」って言われたけど
「あなた、パックリ割れたことあるの?」
って言いたくなりました。

 

パックリ割れには絆創膏(自然に外れるまで)
が一番早く治ります。